クリーニングページトップ
1 水洗いソフトコース

(1)洗浄方法(基準多点数洗い)
以下のいずれかになります。
・汗抜きに特化したソフト水洗い
・ドライクリーニングプラス部分水洗い

(2)仕上げ方法
・機械仕上げ

クリーニング・補正各種料金については下記のページをご覧ください。
charge



※「Bコース」はシルク・カシミア等の高級素材服の水洗いに対応できません。
※シルエットが服自体の重要な要素の一つである高級服・ブランド服は手仕上げを必要としますので
「Bコース」ではお受けできません。


2 水洗いメンテナンスコース

(1)洗浄方法(少点数ネット洗い)
以下のいずれかになります。
・気泡で作り出す水流で服を静止した状態で洗う当店オリジナル洗浄
・ドライクリーニング後、洗浄液で服全体を湿らせ、吸引装置で汚れを吸い取る生地のお手入れ。

(2)仕上げ方法
・機械仕上げ後、シルエットを立体的に復元させる丁寧手仕上げ。

クリーニング・補正各種料金については下記のページをご覧ください。
charge

レディースファッションメンテナンス

水洗い完全仕上げコース

(1)洗浄方法(1客1点オゾン水洗い)
以下のいずれかになります。
・気泡で作り出す水流で服を静止した状態で洗う当店オリジナル洗浄。
 洗浄水に除菌・消臭効果のあるオゾン水使用。
・ドライクリーニング後、除菌・消臭効果のあるオゾン水で作った洗浄液で服全体を湿らせ、
 吸引装置で汚れを吸い取る生地のお手入れ。

(2)仕上げ方法
・シルエットを立体的に復元させる完全手仕上げ。

(3)手仕上げにこだわる理由
下にスーツの表地と裏地の間にある芯地の写真があります。
左は既製背広の芯地です。
右は仕立て背広の芯地です。

スーツ下地

仕立て背広の方が立体的で体にフィットするように作られています。
シルエットは服を構成する重要な要素です。
高級服・ブランド服になればなる程、この重要性は増していきます。
水洗いすると立体的なクセが無くなってしまいます。
立体的なクセを復元するには機械仕上げでは無理です。
手仕上げ、それも従来のクリーニングの仕上げでは無く、
立体的に仕上げる「仕立屋仕上げ」でないといけません。
当店では「仕立屋仕上げ」の技術を採り入れています。

Sコースでは背広の胸の膨らみ、ウエストラインのくびれ、前肩、襟等の
各部位を手仕上げによるいくつもの工程で形作り、
着心地の良い背広として立体的に復元します。

背広の水洗い・テーラード仕上げ

当店ではお客様の大切な仕立て背広・ブランド背広を背広を壊さない水洗い技術
立体的に仕上げるテーラード仕上げ技術で丁寧にメンテナンスしております。

当店では服を守る水洗い、丁寧な手仕上げで燕尾服もメンテナンスします。
光の力で汗の臭い・日焼け・カビを抑制する光触媒加工も行ってます。
ダンスで御使用になられる燕尾服に如何でしょうか?

クリーニング・補正各種料金については下記のページをご覧ください。
charge
クリーニングアラタ:クリーニングについての記事一覧


 pointmark 店舗案内
 pointmark 〒851-2127
 pointmark 長崎県西彼杵郡長与町高田郷1187番地8
 pointmark TELL・FAX 095-865-7579
 pointmark info@c-arata.main.jp